2008年8月16日より現行の軸2頭流しから、
軸1頭流しに変更になりましたので
グレードアップした高回収率が期待できるはずです。



利益を出す馬連ワイド『攻め2:押さえ1』の馬券コントロール


■馬連・ワイドの併用効果(攻め2:押さえ1)

攻めの勝負と押さえのバランスを考えた馬券戦略は非常に重要なポイントです。
押さえだけでは的中しても回収率はわずかなプラスにしかなりません。
攻めの勝負だけでは的中するまでに資金が底を突いてしまう可能性が高いことは言うまでもありません。

大きな配当を夢見て積極的な購入ばかり続ければ、必ず資金繰りが滞ります。また、大きな配当を見ると人は「私にもチャンスはある」と、つい積極的に大穴馬券の購入ばかり続けてしまいます。
しかしここで自分の馬券の買い方をゆっく考えてみたらどうだろうか。

馬連でミドルリターン的に積極的な勝負を挑み、ワイドでローリスクローリターン的に十分に押さえる志向は一般的な解釈です。

基本的にワイド馬券は、トリガミだろうと少しのプラスだろうと、後々の回収率に必ず響いてくる馬券です。

しかしワイド馬券は買い方によって、ダブル的中・トリプル的中の可能性も見込める「ローリスクミドルリターン」、「ローリスクハイリターン」としての積極性を秘める馬券でもあります。

馬連で積極的に攻めるのであれば、押さえであると同時にダブル的中・トリプル的中も見込める攻めの手も同時に打っておくことが得策になることは言うまでもありません。
押さえとして手を打つだけでは非常にもったいな話であり、押さえより攻めの姿勢を多く取り、一つの勝負レース全体で押さえの2倍は攻めることに重点を置かないと、そのレースは既に守りに入った弱いレースということになります。

馬連だけでは僅かな差で1着−3着と、万馬券を惜しい思いで逃してしまう事はよくあります。競馬ファンから後悔の念を押し付けられるのはいつもワイド馬券です。

拾える可能性が高い馬券としても、ダブル的中の積極性のある馬券としても、ワイド馬券を使わない手はありません。
ワイドを上手く使うと非常にありがたい馬券になります。

結論は、『攻め2:押さえ1』の馬券コントロールによって高い回収率を出し、リスクを徹底的に抑える購入法で利益を積み上げていきます。

予想は独自に作成したデータを使用し、入着要因を多角的かつ総合的に分析しています。
血統適正値・入着適正値・絶対的タイム走破値・上がり3ハロンコース適正能力値から、平均的タイム値を打ち出して、そこで線を引き、コース適正率・騎手適正率・適合条件率・タイム判断入着率・力量判断入着率とレース波乱度で総合的な判断で予想を行います。

余談でありますが、よく負けた理由を「運がなかった」とする方がおりますが、「運」という言葉は言いわけに最も都合のよい言葉であり、運がなかった=実力がなかった。運がよかったから勝った=勘でやったら勝った。という解釈になってしまいます。我がサイトでは運という言葉は決して使いません。

『攻め2:押さえ1』は勝ちを意識した購入法です。

『攻め2:押さえ1』のリスクを十分に抑えて積極的に勝ちに行く手法を是非この機会にご体感下さい。
自信があります。


システム
予想情報内容 1日2レースの馬連・ワイド予想
予想配信時間 当日午後13:30
予想情報料金 新規会員22,000円(8日間) 継続会員19,000円(8日間)
その他 1日2レース以外の予想はありません。予想配信は掲載しているレースだけです。


2008年8月17日

札幌8レース
馬連1-5 1330円的中
ワイド1-5 580円的中

札幌12レース
馬連5-10 3730円的中
ワイド5-10 1220円的中
ワイド7-10 410円的中

2008年8月24日

小倉8レース
ワイド2-14 1450円的中


2008年8月16日より現行の軸2頭流しから、軸1頭流しに変更になりましたのでグレードアップした高回収率が期待できるはずです。


2008年7月
馬連回収率273%
ワイド回収率114%























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